ReHacQ旅 in ひたちなか
今回はYouTube動画のご紹介
ReHacQ(リハック)について
ReHacQというYouTubeチャンネルをご存知でしょうか?
まず元テレビ東京プロデューサーの高橋弘樹氏についてまとめました。
映像ディレクター、テレビプロデューサー、YouTuberであり、経済動画メディア「ReHacQ」のプロデューサー、ReHacQの運営やテレビ番組の制作を手掛ける株式会社tonariの代表取締役社長です。
高橋さんは、テレビ東京で「家、ついて行ってイイですか?」などの人気番組を企画・演出したことで知られています。また、YouTubeチャンネル「日経テレ東大学」の制作統括も務め、2023年3月にテレビ東京を退社し、株式会社tonariを設立しました。
高橋さんがプロデュースするReHacQは、経済ニュースやビジネス関連の情報をわかりやすく解説するYouTubeチャンネルで、2024年9月28日にはチャンネル登録者数100万人を突破しました。
高橋さんの主な実績は以下の通りです。
- テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」企画・演出
- YouTubeチャンネル「日経テレ東大学」制作統括
- 経済動画メディア「ReHacQ」プロデューサー
- 株式会社tonari 代表取締役社長
リハック旅がひたちなかに来た!
東京都知事選挙で次点の得票を得た石丸伸二元安芸高田市長と元学習塾経営者の林尚弘氏
今回のリハック旅第一弾の中では、石丸氏が新たに掲げる政治政党についての考え方も見えました。
石丸伸二と林尚弘が茨城県ひたちなか市を訪れ、様々な場所を巡りながら対談を行っています。 石丸伸二の政治に対する考え方や、ひたちなか市の企業や観光スポットについて語られています。
内容
- 茨城観光 [00:00]
- 石丸伸二と林尚弘は、茨城県を訪れ、観光を楽しみました。
- ジョージア大使のグラズレジャさんと合流し、観光スポットを巡りました [00:12]。
- 石丸伸二へのインタビュー [00:51]
- 林尚弘は、石丸伸二の政治に対する考え方や、都知事選での戦略について質問しました。
- 石丸伸二は、自身の政策やメディアとの関係について語りました [11:16]。
- ひたちなか市の企業訪問 [22:35]
- 2人は、ひたちなか市で事業を展開する企業「ヘルテック」を訪問しました。
- ヘルテックのモーションキャプチャー技術を体験し、社長から事業内容について説明を受けました [24:52]。
- ひたちなか市のグルメ [35:49]
- ひたちなか市の名物であるスタミナラーメンを食べるため、行列に並びました。
- ラーメンを食べながら、政治やビジネスについて語り合いました [39:53]。
- 石丸伸二の政治への思い [50:57]
- 石丸伸二は、政治家を志したきっかけや、政治に対する考えを語りました。
- 財務省への質問や、減税についての考えを述べました [52:13]。
ひたちなかの紹介はまた次回?
次回はよりひたちなか市を紹介する内容になることを期待して更新を待ちたいと思います。